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今日の画像  お子様向け 「よい子を育てる講談社の絵本」  --とりもどせ、こういう日本-- なのかなぁ

             よい子を育てる-1-
             よい子を育てる-2-
                     早川タダノリ氏の 「皇国の虚構 blog」から
よい子を育てる -- 講談社の絵本 --  『はだしのゲン』は 描写が過激だから 図書館で閉架されたが、 これらの本は きっと「内閣」や「右翼」の人々も 推薦されるでしょう。 まあーーー 温和な「描写」でありますこと … 



                                             早川タダノリ氏の 「皇国の虚構 blog」から
……まだまだあるのですが、キリがありません。

つい70年ほど前の日本では、こうした皇軍の奮戦ぶりが「子供を良くする絵本」として、幼児・児童の情操教育に活用されていたのでした。

いわゆる《当時の価値観》ってやつから見たら、松江市教委を恫喝して「はだしのゲン」の対処を迫った自称「愛国者」のバカ者どものふるまいはどう見えるのか、興味津々ですね。
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COMMENT - 1

ローレライ  2015, 04. 10 [Fri] 20:02

『劇画のルーツ』

『劇画のルーツ』の一つ『ロシアのプロバカンダ絵画』そのものですね、(笑)

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