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ロボットからの映像 「原発内部の 水蒸気」は 4年後の今も 核燃料が燃えていることを 世界の人々に伝えた。 日本の技術では 原発の廃炉ができないと思い始めた。 それだけではなく 汚染物質の処理も できないのではないかと 疑問を持っている。

              津波来たら、全部持ってかれる
              事故後 4年以上たつのに 「もうもうと上がる湯気」の ロボットからの映像は
              日本が 「事故処理ができない」ことを 世界に知らしめた。 さらに、 この廃
              棄物処理の困難さにも 愕然とする。 廃炉に 100年~200年かかると言
              われる福島原発1~3号機の事故処理のやり方の実験用として 原発のうち
              1つか2つを 今後200年程度 稼動していかねばならないかもしれない。

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