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パソコンが 中国製「LENOVO」 2代目 となった。 昔のように 「粗悪品」のイメージを 払拭せねば …

 私のパソコンが 「中国製」というかLENOVOに代わってから 4年程度になると思う。 最初、 「中国製」に変えるのは抵抗があった。 ネットで 「風評」を調べたのだが、 批判的な意見は 「シナが作っているのだから、ろくなものではない。」という 偏見に満ちたもので、 このマシーンのどこがどのように悪いのかを述べているものは少なかった。 パソコンが 故障-- 立ち上がらない。--という非常事態であったので、 決断を急いだわけだが、 メーカーによる「5年保証」と 価格 --なんと 29800円-- で 変えてみた。
                  Lenovo C260
       マイクロソフト ワイヤレスデスクトップ 800の組み合わせ コードがないほうが使いやすい。
 液晶一体型で 場所をとらない、(それまでの米国製に比べ)音が静か、能力的には --カメラなど不要なのだが-- 私のような使い方なら 何ら問題はなかった。 故障もなく 数年が過ぎたが、 最近 固まることが多くなってきた。 そろそろかなぁ、と思っていたところ、 またしても LENOVOの 液晶一体型のパソコンが 29800円で販売され始めた。 当時と比べて 円安であるので 実質は当時よりも 「安い」ことになるだろう。 前回購入時も そのすぐあとは 5万を超えるようになったので、 これが底値かな、と今回の購入を決めた。 「中国製」=粗悪 のイメージを持ってしまうが、 IBMを吸収して その技術を導入しているので それはない。 十分な機能を持っている、と思う。 さて何年もってくれるだろうか。 私の寿命もあるのだが …

 この最安値の商品は コードレスキーボード、マウス、タッチ画面ではなかった。 残念。 欲張りすぎかも (爆)
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