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軍需産業、官僚、自衛隊、自民党の癒着が 『日本会議』の支援を得てつく切り出した『戦争法案』、 絶対に廃止しなくてはならない。

 彼らの「現世での裕福な生活のためだけの 『戦争法案』」、 国民のためのものではないことは 一目瞭然。 
 日本が直接攻撃を受けたなら 反撃するという 『専守防衛』で どこが不都合なんだ。 「中国と北朝鮮」の脅威に打ち震える人々は、 一方では 「北朝鮮の人々の悲惨な暮らし--餓死しているとまで」を言いつのり、 その国が 大量の兵器と 潤沢な石油を必要とする戦争を日本に仕掛けるという。 他方、「中国は今にも内乱が起こり 内部崩壊するかのように言い、世界のどの国からも嫌われている」 と主張しながら、 日本に戦争を仕掛けるという。 とても 常識では考えられない両論を訴えている。 冷静な分析など 全くできていない。

                                             十全外人大庭亀夫 ‏@gamayauber01
世界の若いジャーナリスト達にとっては日本はすでに「自由の敵」になってしまっていることに日本政府は気が付かないと国が危ないと思いまする。 外から見ていると日本の安全保障のうち最も防衛力として強いのは「自由社会であること」なのは、ほぼ自明である。  安倍首相式に全体主義的な「美しい国」になってしまえば日本と中国の本質的な違いは何もない。  そのときに、中国と敵対して日本を取る国が存在する、と考える人は余程変わっている

                                                
 軍需産業に防衛省・自衛隊の天下り

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