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とある国での 「警備保障会社」と 「ビルオーナー」の関係

 いやーー、 これはある国での話なんだが、 警備会社に 部屋を貸して そのビルの警備もしてもらっているのだが、 「まあ、うちのビルを警備してもらうのだから、家賃はただにしておくことにしたのだが …、それだけでは申し訳ないと、 うちの警備をする警備会社の社員の給与も うちで出すことにしたんだ。」 って会社があるらしいのです。

 ところが、「うちの社員の 警備担当者がね、 『こんな片務的な契約では 笑われますよ。』って いうんだ。 『 警備会社は もし うちのビルに泥棒が入ったら、 けがを覚悟で とらえてくれるんです、我々も 警備会社がやっている ほかのビルの警備を手伝いましょう。』と意見するんだが、 君はどう思うかね。」
「今で十分だと 思うのだが、『わが社のために 警備会社が血を流すのに、 当社が 警備会社の手伝をしないなど、 恥ずかしいことだ』というんだよねーー。 まだ、一度も 「泥棒」は 入ったことはないんだが …」 

          森本敏
           安全保障のエキスパートらしいのだが、 一度も意見が同じになったことはない。
           この人の言う「中朝」の脅威を 日本国民は何の根拠で信じているのだろう。


          きむらゆい@フォーラム4 ‏@yuiyuiyui11 ·
          きむらゆい@フォーラム4 ‏@yuiyuiyui11-2-
          米軍は 「日本国内なら、 いつでも、どこでも、どれだけでも 基地を持つ権利を有する。」
          そして、 米軍が事件を起こした場合、 「余程の事でない限り立件しない」という 日本から
          の申し出を 喜んで受け入れた。
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COMMENT - 1

simpleズ  2015, 06. 24 [Wed] 13:50

こんにちは。最近読ましていただいておりますて、ファンになりました。では。

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