スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『徴兵制になるから海外へ子どもを連れて逃げる』人々が出だしたく国 『美しい日本』、 その状況を 主体的に伝えた「東京新聞」、 他人事で伝えた「朝日、毎日」、 全く伝えない 『産経、読売、NHK』よりは 何万倍もましか

                                                 早川タダノリ ‏@hayakawa2600
「これから日本は徴兵制になるから海外へ子どもを連れて逃げる」という家族が「身近に数組いて大いに驚いた」と、知人のアメリカ人に教えてもらう。「逃げる前に反対すればいいじゃんねー!」と彼は言っていた。ですよね……。

 そんな人々がいるんですね。 日本から 「自由のある街」に帰っていく 外国人もいるようだし …、 本来ならば、 東京新聞のように 少なくとも この法案は 「憲法の規定する日本国」から外れていることをシッカリ伝え、 仮に必要なら 『憲法改正』へと動くべきだ、というべきなんだが …

SEALDs 、東京新聞1面トップ-2-

                                                   synchro ‏@synchro_toccata
今日の東京新聞はすごすぎる。  #SEALDs 1面トップ+30面(先ほどのツイート)に加え、憲法学者120人のアンケート結果と内容を2面分ぶち抜きで詳報。これは買いです。


     SEALDs 、東京新聞1面トップ

 NHKをはじめ、日本の在京マスコミの腰が引けた報道は、 日本が昔ほど 世界に与える影響が少ないことから 常日頃非難はされていないが、 国際的信用もなくなっていることだけは確かだろう。 先の 「世界遺産登録」問題で 『強制労働があったかのように』言いふらす韓国の報道を 世界が鵜呑みにしているかのような 「自民党の認識」では、 今後も的確な手は打てない。 韓国ごときが主張したからと言って 『世界が信用する』はずがない。 それは 先の「朝日新聞の報道が日本を貶めた」と同じ認識だろう。 「朝日」が報道したからと言って、 世界がその記事を注目し、信用するほど 朝日の信用はまだない。

 どこかの新聞社と違って、 独自に裏付けをとって その記事を発信することはあっても、 言いなりの報道を大きく取り上げてすることは その報道機関の名誉と信頼に関わる問題だから。 東京新聞と 「反対に回った」朝日、毎日との差は、 自己の主張としての『東京新聞』と 伝聞の主張しか取り上げない 『朝日、毎日』の差である。 まあ、産経、読売、NHKのように、全く取り上げない報道機関よりは 何万倍も 「まし」なことではあるが …

                                                  毎日新聞 2015年07月11日
 陸上自衛隊北部方面隊(北海道)で隊員たちが「遺書」とも受け取られる手紙を書くよう指示されていた問題で、実際に指示を受け、手紙を書いたという元自衛官、末延(すえのぶ)隆成さん(53)が11日、札幌市内で開かれた安全保障関連法案反対集会に参加し、反対を唱えた。

 現役時代に使用したという迷彩服姿で登壇した末延さんは、安保法案が可決されれば、陸自も戦闘部隊の後方支援などに加わる可能性を指摘した上で、「間違いなく自衛隊員の血が流れる。こんな法律で命を落としたら無意味だ」などと法案反対を訴えた。
スポンサーサイト

COMMENT - 1

ローレライ  2015, 07. 13 [Mon] 14:32

『アメリカの肩代わりには国民不足』

兵隊のリストラを進める『アメリカの肩代わり』のためには兵隊不足だし『国民不足』である。

Edit | Reply | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。