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今日のYoutube   ドイツ『ZDF』の 「慰安婦問題への日本政府の対応」を伝えるニュース

 24時間経っただけで新年と改まる必要もないわけだが、世間並みに『今年もよろしく』と書くべきなのかもしれない。 コメントの欄にはいわゆる中年の「ネトウヨ」さんたちが湧いているようだが、ここは公道(ネットの意味)であるので「来るな」とは言えないにしても、公道上で『見も知らずの相手』に『喧嘩をふっかける行為』は 日本特有のものらしい。日本のネット社会はおかしい、そんな感想が書かれていることが多い。まずは自分の意見と同じ場所へ行かれることを期待する。意見を言うときの基本マナーを学習してから来られる事が必要だろう。

 年末は『安倍内閣の突然の心変わり』が世界のニュースとなったが、その後日本のマスコミに対してのみ「変な話がリーク」され続けることで、世界からの見方はより厳しいものになっているようだ。「従軍慰安婦」の問題は国内問題ではない。日韓二国間の問題などでもない。これを話す日本の今のリーダーの人々の認識と世界の認識が全くかけ離れている。手を打てば打つほど「日本を陥れる結果」になる。 

 ドイツZDFの番組がyoutubeに上がっている。日本の謝罪は「単なる政治取引」ではないのか、と手厳しい。

                                            知足的隠遁者
安倍が謝罪したと岸田に言わせたが、それは中国と闘争している安倍政権の大切なパートナーに韓国を引き戻すための、所詮はパワーポリテックスに過ぎなかった。性奴隷被害女性たちの心の痛みも消えず、怒りが燃え上がるだけだ

      
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