【日本という国】  アメリカ上院Dulles N. MANPYOが語る「来られる度に約束をされて帰ってゆくが、約束は着手の具体何一つない。いずれこの『地球の歩き方日本政府篇』に爆弾落とすかも…」という安倍首相による17兆円の約束。

 少なくとも安倍政権による「対米外交」は、過去のいかなるときと比べても磐石で強固である、という。ところが、与党共和党の議員の方がこんなツイートをしている。本当に正しく情報が伝えられているのか、安倍政権はアメリカで何を約束しているのか、国民の多くが知らない。論評は避けて書かれていることをそのまま載せておこう。

                                   DULLES N. MANPYO‏
「来られる度に約束をされて帰ってゆくが、約束は着手の具体何一つない。そしてまた来られ約束をされる。そして頼み事を軽く持って来られる。私たちはいずれこの『地球の歩き方日本政府篇』に爆弾落とすかも察れません」

  対日警告は今とおもふ2

          対日警告は今とおもふ
                   共和党上院インナーサークル委員・政治科学アカデミー会員
                                 Dulles N. MANPYO
対日警告は今とおもふ

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