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TPPと 「巨乳」の関係  何も知らされずに 「集団飼育に適した」 温和な日本人に なっていくのか。

 今年の桜は 近年に無く きれいに思える。 ストレスなく 咲いたからかもしれない。 微妙なものだ。 もう、 風がなくても 花びらが チラホラしている。 自然は 春爛漫 のようだ。

桜も満開-2-

 仕事柄、 入試の時期と 春休み講習時は ちょっと 更新が 滞ってしまって 申し訳ない。 ご訪問を感謝しています。 世界の情勢が 不安定な中、 日本は なんとも穏やかな日々を過ごしているようです。 テレビの 「世界ニュース」では、 深刻な 世界情勢が 報じられても、 国内ニュースとなると 和やかなものです。

 私も、 「リュウマのパパ」さんらしくもなく、 桜の花がきれいだなどと 書いているくらいだから、 他人様のことは言えないわけですけど … (笑)            近くの公園から (↓)

 桜も満開

 菅直人首相が 突然 「TPP参加」を言い始めたときから、 私は、 一貫して これに参加することに 反対してきました。 残念ながら、 時の趨勢は 「経済のグローバル化」、 自由貿易の促進 という 言葉に押されて、 賛成の方向に傾いてきているようです。 それを 仕事としている方が、 利益至上主義に陥り 賛成するのは致し方ないとしても、 なぜ、一般国民の中に 賛成する人が 多くいるのかは 理解できません。

 アメリカは 早くから 企業的な農業を 推進してきました。 一般の日本人が聞いたら (知ったら) ビックリするようなことが 利益を上げるために 平気で行われてきました。 以下は、「まだ、肉を食べているのですか」 ハワード・E・ライマン&グレン・マーザー著より、抜粋されたものです。

                                                    百姓アグリ さんより 引用

 もしあなたがアメリカ人で肉食主義者(ミート・イーター)であれば、次のことを知る権利がある。それは、あなたが食べたほとんどの牛に共通する真実で、つまりあなたが食べている牛も「肉を食べている」ということだ。牛が屠殺されると、その重量の半分は食用にはならない。つまり腸や内容物、頭部、ひづめ、そして角などで、骨や血も「食べられない」。そこでこれらは、「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場)というところに運ばれる。そして巨大攪拌機(かくはんき)に投げ込まれる。ついでに言うと、「病気で死んだ牛は丸ごと放り込まれる」。

 このレンダリング・ビジネスは、今や年間24億ドル強という売り上げの巨大産業となっている。そこでは年に400ポンドもの動物の死体を処理している。ひどい病気に罹った動物や癌になった動物、腐りかけた死体などのすべてが攪拌機に投げ込まれる。農場で死んだ家畜以外にも、動物保護施設で安楽死させたペットたちが、毎年600万から700万頭もの犬や猫たちがここに運び込まれる。ロサンゼルス市だけでも毎月、約200トンもの犬や猫の死体の山がレンダリング工場に送られている。それらには動物管理局に捕獲されたノラ犬やノラ猫、そして車で撥ねられた死体も入っている。

 この「混合物」はレンダリング工場でミンチに刻まれ、高温蒸気で「調理」される。

 そして、軽い脂肪分が表面に浮いてくる。それらは化粧品や潤滑油、石鹸、ろうそく、そしてワックスの原料などに精製される。それ以外のより重いたんぱく質の原料などは、乾燥され、茶色の「肉骨粉」に加工される。そしてその約4分の1は、糞便である。その「肉骨粉」は家畜の飼料と同様に、ほとんどのペットフードの増量材として使用される。これが、農家で「濃縮たんぱく」と呼んでいるものだ。

 1995年だけで屠殺場から約500トンもの、「食べられない」残り物が出ており、それらがこうして処理され、全米の動物たちの飼料として売られていく。私もかつて、そんな「エサ」を何トンも家畜のために買ってきた。しかし、「牛」を「牛」に食わせていたとは夢にも思わなかった。1997年8月にBSE、いわゆる狂牛病への不安が巻き起こった。これに対して米食品医薬品局は新しい規制を作り、牛などの反芻(はんすう)動物のタンパク質を、反芻動物に与えることを禁止した。しかしこの規制は形だけであったので、牛たちは今もミンチになった馬や犬、猫、豚、鶏それに七面鳥などの死体を食べている。それだけではなく、牛の死体から選別された血液成分や糞便まで食べているのだ。     (引用終り)

 この 「肉食 (?) の肉牛」が アメリカの狂牛病の 原因だったわけだが、 最近 ついに 日本政府は アメリカ産牛肉の 輸入規制を アメリカ政府の要望に応じ、 解禁してしまった。 不思議な事に 消費者側の反対も起きていない。 TPPに加入すれば、 日本の畜産、酪農は 北海道にわずか残るくらいで 壊滅するといわれている。 もちろん、 こういう 廃棄物処理の 業界は必要であり、 これが 社会悪というわけでもないという 視点は必要だろう。 この業界にだけ 罪をかぶせて すむ問題ではない。 

 TPPに関しては、 議論が専門的過ぎて、 一般の国民には 関心が湧かないのかもしれない。 そう、 もう少し身近な話題として (狂牛病のように) 取り上げないと 市民の中に 浸透しないのではないか、 と思う。 そこで、 今日は ぐっと くだけて 「巨乳」を 話題にしよう。 -- 抗議の声があるかも --

                                          ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記 引用

 リンゼイ・ローハン (↓) はご覧の通り、 17歳にしては あまりに巨乳なので、 豊胸疑惑が起こった。   「フォーチュン・クッキー」 「ミーン・ガール」 で人気の ティーン・アイドルだ。  結局、 「天然よ!」 ということで 決着がついたが、 最近は ブリットニー・スピアーズ や ジェニファー・ラブ・ヒューイット など  巨乳ティーン・アイドルが多い。
  17歳にしてはあまりに巨乳   「シモーナ選手、貧乳手術を決断!?」
町山智浩アメリカ日記 さんより 借用↑                 シモーナ選手、貧乳手術を決断! 
 いや、 そこらを歩いている アメリカの女子高生も、 やたら と巨乳になっているのだ。 もう ホルスタインみたいなのが ゾロゾロいる。

 この背後には 二つの原因があるという。 一つは アメリカでは 日常茶飯事のように行われている ホルモン投与。 ちょっと背が低いと 親が医者に相談して 成長ホルモンをもらって 子供をバスケット選手のようにしてしまう。 このような ホルモンによって 巨乳になった という説がある。

 もう一つは牛乳である。 アメリカでは ここ十年近く、 牛乳業者による Got Milk(牛乳飲んだ)?  という 大々的なキャンペーン広告が 続いている。 ブリットニーなど アイドルを 次々に起用して 莫大な金額を投じた このキャンペーンは大成功して、 子供たちは ものすごく牛乳を飲むようになった。 それが 最近のアメリカのティーンの乳房が やたらと巨大化した理由だ と言われている。                                 (引用終り)

 日本でも、 胸の大きい 「若い芸能人」は 以前に比べて増えたような気がする。 しかし、 単純に 牛乳を飲んで 「胸がでかく」なるわけではない。 乳牛に投与されている“growth hormone”「成長ホルモン」が 関係しているのではないか、 と言われている。 その中でも 特に 問題視されてるいのが genetically engineered rBGH (Recombinant Bovine Growth Hormone). 遺伝子組み換えによって作られた通称rBGHホルモンなのである。

 このホルモンは、牛乳の生産量を著しく増加させる(通常の10%~40%)ホルモンとして米国化学メーカーのモンサント社(Monsanto Corporation)によって開発され、アメリカでは1993年に承認され、あっと言う間にアメリカの多くの乳牛に投与されることになった。 自由主義経済では、 40パーセントもの差が生じるならば、 それを使わなければ、 一瞬にして 市場から 追い出される。 負け組みになってしまうわけだ。 こうして 量産された乳製品は、 今、 バター、チーズ、ヨーグルト、アイスクリームなど様々な形で 私達の口から入って来ることになる。

 さらに アメリカでは 食肉牛にも、その成長を促す 3種類の天然ホルモン、 3種類の合成ホルモン、 合計6種類のホルモン使用が 許可されており、 ほとんどの牛に 投与されている。(オーストラリアでは5種類、カナダでは3種類、日本では4種類が認可されており、EUでは一切認められていない。)

 もちろんアメリカでは、このようなホルモン剤は人体に害はない、安全だと証明されたからFDAによって認可されたわけだが、 EUへの輸出をしたい アメリカが EUの輸入禁止措置が 「科学的根拠に乏しく SPS協定に違反している」 と提訴し、 それを受けてEUは さらに、 科学的根拠を示した上で 1999年に アメリカ産牛肉の全面禁止措置をとり、 両者の争いは 過熱した。 日本なら そんな 「無謀」な 政策は 打ち出せないだろうが …

 イタリアや プエルトリコ、 フランスでは ホルモンの残留する 牛肉を食べた幼児に 乳房が大きくなったり、 体毛が生えたり、 初潮の始まりが 報告されている。 アメリカでも、 近年、 初潮の始まる時期が 非常に早くなってきており、 ホルモンの影響ではないか と巷では 囁かれている。 ただ、そのような懸念があるからと、 ホルモンの使用禁止に つながるわけではなく、 自由主義社会であるから 各人が 「自己責任」で 対処し、 疑念を抱く人は オーガニック (自然食品、有機野菜) という選択肢を取れば 良いとされている。

 ちなみに肥育用ホルモンの作用は 次のようなものと言われている。 日本人にぴったりだナァ …

        1)性質が温和になり集団飼育が容易になる
        2)成長が早まり飼料の節約できる
        3)肉質が柔らかくなる
        4)肉の量が増加する

 最近では、 デモも ストライキも めったに見ない。 集団飼育が 容易になっている 「日本人」は これが原因なのだろうか。 しかし、 「胸が大きく」なったり、「初潮が早く」なったり程度なら 問題ないと 考えるだろうか。

 最近の中学生 (特に女子生徒) は 発育が早い、と言われている。 欧米並みに 「高身長」になるのではなく、 14歳で ピタっと 止まってしまうのだそうだ。 昔は 14歳以降も 少しずつ 身長が伸びていっていたのに なぜか 思春期だけが 早まっているのだそうだ。 そして、 身長の伸びが大きいほど、 乳ガンにかかるリスクが 増えているのだ。
 10歳の身長と30年後の乳がん罹患率  14歳(中学3年)の身長、左縦軸にそれから約30年後の45~49歳の乳がん罹患率
                      いずれも グラフは クリックすることで 拡大できます。
 いずれのグラフからも、 身長が早く伸びることと 乳ガンにかかる確率には 相関関係があることだけは わかるだろう。 もちろん、 これで 乳牛や 肉牛に使われている ホルモン剤が 原因とは いえない。 しかし、 なぜ 早く成長したり、 性的特徴が 早まるのか、を 考えると 「女性ホルモン」や「成長ホルモン」が 関係しているのではないか、 と 疑うことはできる。

 テレビのCMなどでは、 乳ガンは 「早期発見」すれば 100%治る病気として 「検診」を勧めている。 ところが、 乳ガンで 死亡する 「日本女性」は 増え続けている。 おかしいではないか。

 次のグラフは 年齢別の 「乳ガン罹患率」 (左)であるが、年を追うごとに 患者数が増えていることがわかる。 さらに、 2004年が 大きく増加しているのは、 1959年以降の 食生活者が 癌適齢期になった、事を意味する。 トーストにバターという 文明生活が 日本人の食生活を彩ったわけだ。  
 日本女性の乳がんの年齢別罹患率  乳がん死亡率は70歳過ぎにもう一度急激に上昇
 右のグラフは 乳ガンによる死亡者数である。 完治したはずの 「乳ガン」による 死亡者数も なぜか、 確実に増加している。 乳ガンを発見し、 手術して 5年ないし10年間 再発がなければ、 医学上 「完治」したとされる。 ところが、 40年間にわたって 追跡調査すると、 「乳ガン」に罹患したもののうち 80%が 乳ガンによって死亡している。 そういうことなのだ。                               -- 以下 乳ガンと牛乳 より 引用 --

 上図を見ると、 乳がん死亡率は 70歳過ぎに もう一度 急激に上昇する。 高齢の女性に 乳がんが増えるからではない。 いったん 鳴りをひそめていた 乳がんが、 免疫力の衰える 高齢期になって 命を奪うほどに 猛々しくなるのだろう。 たとえ 治療によって 延命が可能であっても、 数十年も 再発の恐怖に怯えて過ごすことになる。 乳がんになった女性は 単に 死が近づいていることに悩むのではない。 乳房という 女性のシンボルが瑕つく悩みは 我々男には想像できないほど 深いものだろう。 比較的若い女性に発生する乳がんという病(やまい)は 本人だけでなく、 家族など 周りの人々の生活にも 大きな影響を与える。

 現代の牛乳は、 妊娠した乳牛から 搾られているので、 多量の女性ホルモンを含んでいる。 日本で 市販されている 女性ホルモン入りの牛乳が DMBA*誘発乳腺腫瘍(腺がん)に対して 強い発生促進作用をもつことが ラットを用いる動物実験で確認されている。 この研究は、 市販の低脂肪牛乳が DMBA-乳がんの発生に どのような影響を与えるのか 観察することによって、 思春期に発生した乳がんの芽が 乳・乳製品によって 本物のがんになるという仮説を 検証しようとしたものである。

 がんという病気は、 時間の経過とともに進行し、 いずれ他の臓器に転移して 命取りになると 固く信じられている。 このため、 できるだけ早く がんを見つけて切りとり、 残存するがん細胞を 放射線や抗がん剤で叩くという 「早期発見・早期治療」 が 現代医学の主流となった。

 しかし、 がんは内因性の病気である。 敵と 味方の 区別がつかない。 敵を攻撃すれば 味方も傷つく。 敵も 味方も 同根である。 がんという病気に対しては 感染症に効果的であった 早期発見・早期治療 の理論は 通用しないのである。

 乳がんは 体表近くに発生するから 比較的 早期に発見されやすいということもあって、 乳がん関連団体は 「乳がんで死なないために 検診(マンモグラフフィ)を!」 と 早期発見の必要性を声高に叫ぶ。 健康な女性に 乳がん検診を勧める方々は 本心から マンモグラフィが乳がん死亡を大幅に減らす と考えているだろうか。

 長いこと 私たちは、 何パーセントかの女性が 乳がんになるのは仕方がない という考えを 疑いもせずに 受け入れてきた。 乳がんにならずに済む方法がある などとは 考えてもみなかった。 莫大な資金と 労力が、 乳がんという病気を できるだけ早期に発見して 速やかに治療するということにだけ 費やされてきたのだ。

 乳がんは、 できるだけ早いときから 乳・乳製品 を摂らないことで 予防できる。 たとえ乳がんになっても、 乳・乳製品を絶つ ことで 転移・再発を抑えることができる。

 21世紀になっても、 日本では 乳がんの 発生と死亡 が増えている。 これは 先進国と言われる国々の中では 珍しい現象である。 欧米では 前世紀の終わりごろから 乳がん死亡が減りはじめた。 死亡率が低下しただけではなく 乳がんの発生そのものが 減ったのである。

 乳・乳製品は 欧米人の主食(日本人のコメに相当する)である。 乳脂肪(飽和脂肪)は 欧米人の主要な脂肪源であったから、 その摂取減少は 欧米の重要な健康施策であった。 1970年頃から、 欧米の人々は 低脂肪牛乳・低脂肪チーズ・マーガリンを 選択するようになった。 これによって 欧米人の心筋梗塞は 見事に減少しはじめた。 しかし 日本では 相も変わらず、 健康のためにと 政府が乳・乳製品を勧めているから、 乳がんの 発生と死亡が 増えつづけるという 珍しい国になったのである。

 乳・乳製品を止めても 身体に不都合なことは 何一つないのだから。 同じことは たばこと肺がんの関係についてもいえる。 喫煙が 肺がんに結びつくと知って 喫煙人口は減りつつあるが、 それでも タバコを吸い続ける人がいる。 それは 個人の自由だ。 同じように、 乳がん患者が 乳製品を食べ続けるのも その人の自由だ。 しかし、 乳・乳製品が 乳がんの誘因だと判っているのなら、 医師は少なくとも 自分の患者にそのことを知らせるべきだ。

 もちろん、 乳製品を摂らなければ、 絶対に 乳がんにならないというわけではない。 タバコを吸わないひとが 肺がんになるように、 乳製品を 全く口にしなくても 乳がんになることはある。 しかし 、乳製品を断つことによって 乳がんになる確率は確実に小さくなる。                                         (引用終り)

 乳がん罹患率(IARC<国際がん研究機関>のデータ)  年齢調整罹患率と死亡率

 TPPに加盟するという事は、 生活自体が 「アメリカ化」することを意味する。 これは、 安倍総理が 何と言おうと そうなるであろう事は、 国民も理解している。 世界の中で 日本が生き残るために 仕方がないことだ、 という認識が 多くの国民に植え付けられている。 上のグラフは ヨーロッパを含む欧米の乳がん罹患率を アジアの 「日本とタイ」の罹患率で 比べたものである。 タイに比べ 日本が相当高いが 欧米諸国よりは 低い。 これがさらに 欧米並みになっていくだろう。 人種の差や 生活習慣の違いなどを 一切無視した 「グローバルスタンダード」が 適用され、 否応なく そういう 食生活に 追いやられる。

 日本人の 「乳ガン罹患率」も うなぎのぼりに高まっている。 マスコミによると、 「乳ガン検診の普及」により 早期発見が増えた、ということになるが、 100%治る 「乳ガンの死亡率」が 年々高まっていることは 知らされていない。

 もし、 アジア人は 欧米人に比べて 脂肪分や 女性ホルモン、成長ホルモンに 過敏に反応したとしても、 日本が独自に規制することは できなくなってしまう。 アメリカで 認可されたものを 使用禁止にするには、 相当の合理性がなくてはならない。 因果関係が 余程はっきり 立証できるものでなければ、 裁判で負けてしまうだろう。 

 アメリカでも、 ゆとりのある人々は、 「オーガニック」食品を 購入し、 これらの薬害から 身を守ろうとする。 貧しい階層は、 「低価格」の これらの 量産食料品を 食べて過ごす。 そして、 あの 「丸太のような」体型に成り果てていく。 そういう 危険性があることを もっと多くの人々に知ってもらわねばならない。



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COMMENT - 1

ぽんのんの  2013, 04. 02 [Tue] 17:34

こんな 美しい桜を見ながら、
、「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場)で、ミンチですか?
マジで、吐き気がしました。見たくも聞きたくもない・・・

 転載させていただきます。

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