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「死因は 無知」という チェルノブイリのジョーク を地で行く 日本の社会状況  汚染地下水に含まれる 「トリチウム」について 調べてみた 

 死因は無知」という、チェルノブイリで流行ったジョークがあるそうだ。 そんなことにならぬよう、 我々凡人も 最大限の努力をしたい、 そう思うのだが、 女子高生の 鈴木沙彩さんが刺されて死亡した事件では、 いっぱい情報があるのに 私が知りたいことに関しての 情報は 本当に少ない。

 日本のゆくえ さんの 取り上げている twitter に こんな 「つぶやき」がある。 ここまで、 はっきりすれば 日本の一般国民も考えようが それでも 22年後なんだよね …  そして この画像を見てもらいたいのは 皆さん以外だ …

71年 千葉の工場で、作業員がイリジウム192を拾って持ち帰った。下宿を訪ねた5人とともに6人が被ばくし急性障害。1人は、右手の潰瘍と糜爛を繰り返し、22年後に血管の萎縮による右第1、2指の拘縮と骨の萎縮、感染と疼痛が生じ、指を切断。cmk2wl @cmk2wl

   イリジウム192を拾って持ち帰った

 同じ 日本のゆくえ さんの 取り上げている twitter に こんな 「つぶやき」もある。 少しずつでも、 こういう 若い世代が出てくることを 祈るしかない。

おかしいことに おかしいと言わないから、 国がおかしくなる。 それを許してきたから、 この国は廃れていった。 言うべきことが 言えない社会のままでは、 いつまでも政治家や権力を持つ人々が、 思い通りの日本であり続ける。 そんなこと許して言い訳ない。 16歳として、 俺は戦う。 命の為に。 未来の為に。 DAIGO @_daigo_1202

                                                     10月9日  NHK  (一部引用)
東京電力福島第一原子力発電所で9日午前、汚染水から塩分を取り除く装置の近くで作業員が誤って配管を取り外したため、高濃度の汚染水が漏れ出し、現場にいた作業員6人が汚染水を浴び被ばくしました。福島第一原発では、作業のミスによるトラブルが相次いでいて、東京電力は会見で再発防止のための対応を急ぎたいと述べました。

漏れた汚染水を調べたところ、ベータ線という種類の放射線を出す放射性物質が、1リットル当たり3400万ベクレルという高い濃度で含まれていました。 東京電力によりますと、当時、現場にいた協力会社の作業員11人のうち、汚染水を浴びた6人が、皮膚に放射性物質が付着して被ばくしました。6人は除染が行われ、ベータ線による被ばく線量は最大で1.2ミリシーベルトで、原発の作業員の皮膚の年間の被ばく限度の500ミリシーベルトを下回っているということです。
                                                                    (引用終り)

 何度も指摘してきたように、 同じ形状の同じホースを 同一場所にたくさん並べることは、 ミスの原因となる。 系統ごとに、 目的ごとに 色や 外観を変えるべきだ。 嘘か誠かは知らないが、 被曝がたいした事がなくて 不幸中の幸いである。 といっても、 早くても 1ヶ月程度は 様子を見ないと分からないし、 場合によっては、 症状が出るのは 何年後かもしれない。 用心に こしたことはない。

 現状をそのままで さらに作業を続行するなら、 第二、第三の 「被曝作業員」を 生み出すだろう。 

 しかし、 東電の発表に 「一喜一憂」して 文を書いている方は 大変だろう。 もう 何が何なのか さっぱり分からない発表が 続くのであるから …

 地下水の汚染は 最近 特に話題となっている。 地下水に含まれる 「トリチウム」の濃度の発表などは、 日を追うごとに 大きく違い、 その数値も 桁違いで 我々素人には 何がなんだか さっぱり分からない。 ちょっと このニュースを 見てみよう。
 

 東京電力は8日、福島第1原発で高濃度汚染水約300トンが漏れた地上タンク近くの観測用井戸の地下水から、放射性物質トリチウムが1リットル当たり23万ベクレル(法定基準は6万ベクレル)検出されたと発表した。汚染水が漏れた「H4」と呼ばれるタンク群周辺では最高値。 同じ井戸で9月下旬、トリチウムが1リットル当たり19万ベクレル検出された後、低下傾向だったが、再び上昇した。 東電は「上昇した原因は不明」としている。

 これは、2013/10/08 12:05 のニュースである。 ところが、 2013/10/09-11:52 のニュースだと 次のようになる。

 東京電力福島第1原発の貯蔵タンクから約300トンの高濃度汚染水が漏れた問題で、東電は9日、漏れたタンク北側の観測用井戸で7日に採取した地下水から、放射性物質のトリチウムが1リットル当たり25万ベクレル検出されたと発表した。6日には同23万ベクレルが検出されており、漏えいタンク周辺では最高値が2日続けて更新された。

 どの程度の 「大事件なのか」 視聴者は 判断に 困るだろう。 ところが、 「お昼のワイドショー」では 「トリチウム」は 無害 (ほとんど害がない) で、 水道水にも その辺の自然環境にも いっぱいある。 まったく心配の要らないものだと、 ゲストが説明し、 コメンテーターも 同意するのである。 無害な物の 数値を「アアダ・ コウダ」言うのも ばかげているのだが、 多分 多くのテレビ族は 安心するのではないだろうか。

 ぼやきくっくり さんが 9/18放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ” を 書き起こしてくださっているので その一部を引用させていただこう。 ただし、 ぼやきくっくり さんと 私は まったく 意見を異にするが、 それはそれで お互いに尊重しましょう。
            なお、 恣意的になるといけないので、 全文リンクをしておきます。 リンク →  ぼやきくっくり さん

 なお、 この記事の最後に ぼやきくっくり さんは 次のようなコメントを載せている。

 青山さん、怒ってましたね~(^_^;
 でも私も聞いてて怒りがわいてきましたよ。ほんと、何で安倍政権ははっきり (無害だと) 言わないんだろう?
 茂木さんでも安倍さんでもとにかく記者会見して、今日の青山さんのように丁寧に分かりやすく説明すれば、国民もきっと (無害だと) 理解できるのに。  村西さんの言うように、それを説明するのが政治家の責任だと思いますし。  もしかして、朝日などの反日メディアがまたぞろ歪曲報道するのを恐れてるんでしょうか? それとも他に原発行政の闇があったりするんでしょうか? 
 -- ( ) 内挿入 当ブログの責 --
                                                             ぼやきくっくり さん 引用
村西利恵
「それがトリチウム(三重水素)だけは除去できない」

青山繁晴
「はい。で、このトリチウムは、えー、放射線を出しますけれど、それだとこう大変だということになるかもしれませんが、今これ、このスタジオにも、降り注いでいて、で、トリチウムというのは、たとえば、出す放射線の種類も含めて、人体だけじゃなくて、たとえば海で言うと魚介類などにも、ほとんど蓄積しませんし、害がほとんどなくて、自然界にあるままです。で、ほとんど水の状態で存在してますから、皆さんこの番組ご覧になりながらたとえばお水飲んでらっしゃいますか? それ、あの、水道水だったら、間違いなくトリチウムは含まれています

             「トリチウム(三重水素)だけは除去できない」
一同
「ああー」

青山繁晴
「で、世界中にトリチウムはすでにあるものですから、従って、えー、何が、今、現在世界で起きてるかというと、あるいは行われているかというと、これです」

村西利恵
「伝えられない“世界の常識”。それは、トリチウムは、通常運転している世界の原発や核施設から、今も、放出されている」

青山繁晴
「はい、この瞬間も。じゃあどれぐらい出てるのかっていうのを、ま、世界中の中からちょっと例を引いてみましょう。はい、まず出して下さい」

村西利恵
「フランスの、ラ・アーグ再処理施設では、2012年の1年間で、1京1600兆ベクレル、排出しています。それからカナダのブルース発電所でも、2012年の1年間で、1280兆ベクレル、排出されました」

青山繁晴
「はい。これ再処理施設っていうのは核燃料の再処理をしてて、で、カナダはこれ普通の原発ですね。普通って言っても、ま、重水炉って言って日本にないタイプですですけど。これちょっと見て下さい」

山本浩之
「すごい値なんで(笑)ちょっとびっくりしてる…(一同笑&ざわ)」

青山繁晴
「桁がすごすぎて(一同ざわ)、何やら分かんということになると思いますけど」

村西利恵
「すごい数ということですよね」

青山繁晴
「だから、その、えー、たとえばですね、この、ラ・アーグで言うと、2010年ですと、9950兆でした。9950兆。で、もう去年だと、それを超えて、1京を超えちゃってるわけですよね。で、これは再処理施設ですけれども、普通の原発でも、1000兆を超えるベクレルが出てるわけですね。で、ちなみにですね、そのラ・アーグっていうのは、どういう場所にあるかというとちょっとこれを映していただけますか」

村西利恵
「地図ですね」

青山繁晴
「この地図映していただくと、これ皆さんお馴染みのフランスですけど、えー、ここが狭いドーバー海峡ですね。これ、全体がイギリス海峡で、ドーバー海峡、ロンドンすぐ近く。えー、ここから、1京を超える、えー、トリチウムが、たった1年間の間にどんどん出されてて、イギリスから文句があったって話は、少なくとも僕は1回も聞いたことがない。イギリスに、数え切れないほど行ってますけど、ラ・アーグが問題になったことはない。というのはイギリス自身の、再処理施設であったり原発から、同じようにトリチウムが海にどんどん出てますから。はい。問題にされるわけはないんです。水道水に含まれてるようなものですから。で、もちろん日本、日本でも世界でも基準値はありますけれど、その基準値を守れば、良いだけの話であって、じゃあ福島第一原発の現状はどうかというと、こうです」

村西利恵
「福島第一原発から事故後2年3カ月の間に、海に流出した量は、20兆から40兆ベクレルと試算されると、先月2日、東京電力が発表しました」

青山繁晴
「はい。このニュース、8月の最初に出たニュースで、関心をお持ちの方は今も多いと思います。皆さんびっくりしたと思うんですよ。つまり、事故が始まってから、だいたい今までの間にですね、ま、直後の数字がないんですが、その、直後の数字なんかを乗っけると、とにかく数十兆行ってると。普通に考えると、その、これあの、間を取ると、ま、30兆ベクレルの、よく知らないトリチウムってものが、もうすでに出てるんだから、これは大変だと思うのが当たり前ですよ」

山本浩之
「思いました」

青山繁晴
「だって日本はこれだけ、50を超える原発がありながら学校でほとんどこういう基礎的なことを教えてませんね」

山本浩之
「うーん」

青山繁晴
「教えてないのは現代の歴史だけじゃなくてエネルギーについてもほとんど教えてないから。ところが今、見ていただくと、これもう一回言いますが(福島第一原発は)最大で40兆ベクレルですよ? こっち(ラ・アーグ)、1京1600兆ベクレル、しかもこっち1年間。こっち(福島)は2年以上です」

山本浩之
「桁が3つも違う…」

青山繁晴
「はい、桁が違いすぎてほんとは話にも何にもならないわけですよ。従って、やるべきことは、あまりにもはっきりしてて、それは、これです」

村西利恵
「トリチウム以外を全て除去した処理水は、希釈して、海へ」

青山繁晴
「はい。さっき言いましたとおりALPSっていうシステムで除去できますから。えー、そしてその上でですね、トリチウムだけになったからもう調べなくていいっていうんじゃなくて、さっき言ったとおり基準があってですね、日本の基準ですと、1リットルあたり6万ベクレル、という、その、ベクレルっていうのはそのものが持ってる放射線量のことです。シーベルトってのは人体の、影響のことを言ってます。ね。念のために言いますと。従って、ちゃんとやるべきことはこう、決まってるわけですよ」

山本浩之
「そういうことか…」             -- 中略 --

山本浩之
「安全だっていうことを言ってる、言うことにつながるわけだし、だからコントロール下に置いてるわけですから、何の矛盾もないわけですよね」

青山繁晴
「あの、逆に言うとですね、現在のように、その、海に出さなきゃいけないってことを説明しないからタンクに無理に入れてるから、そして東電は破綻状態だから、タンクからボロボロ出てきて、そうすると処理してない水が、海に出て行くってことが、今、起きてますよね」

山本浩之
「よっぽど危険じゃないですか」

青山繁晴
「まだその量は小さいから、健康被害にはもちろん至らない、安倍さんがIOC総会で言った数字はその通りですけれども、これが続いていくと、重大な事態になりますから、早く処理をして、これは海に出さなきゃいけないんですね。そして、えー、じゃあ後半は、より、その、安倍総理のリーダーシップに踏み込んでお話ししたいと思います。キーワードは、これです(フリップ出す)」                                                         (引用終り)

 トリチウムに 関係のある箇所のみ 引用したが、 皆さんは どう思われたであろう。 と言われても 「トリチウム」自体を知らないのだから 答えようもあるまい。 私だって 同様である。 ただ言えることは、 「自然界にもある、 ここにも降ってきている、水道水なら 必ず含まれている」などと言う 表現は 誤解を生じるだろう。

 どの程度含まれているか、 中部電力の WEBサイトで 調べてみると、 日本の水には 「平均 1㍑に 1ベクレル」なのだそうだ。 放射性物質のトリチウムが1リットル当たり25万ベクレル検出された というニュースへの 安全性の論拠としては いかがなものか、と思う。                リンク → 中部電力  -- トリチウムについて --

 さて、 話題となっている 『トリチウム』とは 何なのであろうか。 ちょっと 勉強してみるしかあるまい。 読む方も大変、 書くほうも大変。 ご苦労かけますが …

   DNAのモデル図で、白い丸が水素
DNAのモデル図で、白い丸が水素   構成比 水素 0.999885  重水素 0.000115 三重水素 10の-18乗

これまでトリチウムなどと云う言葉そのものが一般に知られていなかったし、またトリチウムを知っている数少ない人たちも、「トリチウムは無害」と永年信じられてきた。今なおかつ大手新聞は福島原発事故で流出が続いているトリチウムに関して報道する際も、トリチウムは ほとんど無害という伝え方をしている。

トリチウムは 気体では まったく水素と変わらないし、 液体では 水と識別できない。 だから 除去できないので、 原子力を推進する人々からみれば、 無害であってもらわねば 困るということもある。 また 崩壊エネルギーもきわめて小さく、自然界で 宇宙線によって 作られるものもあり (割合は 10の-18乗 宝くじの 一等賞並か ? )  飛程距離は 空中では精々数cm、水の中では0.9μm(ミクロン)、体の組織内では0.6ミクロンであると言われる。 外部被曝の場合 全く無害である。 皮膚で止まってしまう。

トリチウムの物理的半減期は12.3年で、中性子を放出して ヘリウムに変化する。その際 β粒子を放出する。 注意深く読むと、 青山繁晴氏も 中部電力も 『無害』とは 言っていない。 「ほとんど 無害」なのである。  なぜか、 それは、 「トリチウムが原因で 死者が出た」からである。 『死者』が出れば 『有害』と思うのは どうも一般凡人だけで  偉い学者の方によると、 「ほとんど無害」となる。

                                            ATOMICA  トリチウムの生物影響 より 引用
 実際に、トリチウムをヒトが長期間摂取した被ばく事故例が1960年代にヨーロッパで起きている。トリチウムは夜光剤として夜光時計の文字盤に使用されているが、これを製造する二つの施設で事故が発生している。一つは、トリチウムを7.4年にわたって被ばくした例で280テラベクレル(TBq)のトリチウムと接触し、相当量のトリチウムを体内に取り込んだ事例である。尿中のトリチウム量から被ばく線量は3~6Svと推定されている。症状としては全身倦怠、悪心、その後白血球減少、血小板減少が起こり、汎血球減少症が原因で死亡している。

 もう一つの例も似たような症状の経過をたどり汎血球減少症が原因で死亡している。臓器中のトリチウム量が体液中よりも6~12倍も高く、体内でトリチウムが有機結合型として存在しているものと推定されている。  夜光剤を扱う施設ではラジウムペインターの骨肉腫がよく知られているが、トリチウムの場合はラジウムの場合と明らかに異なることは注目される。                                      (引用終り)

 ほら、 学術系に 頭を突っ込むと 「学の無さ」が ばればれになる。 高いハードルが待っている。 何しろ 私が理解できないので、 皆様に伝えることができなくなってしまう。 その点だけは 最近の 「皇国史観」の方が 理解しやすい。 (笑) 上記の 「死亡事故」は、 砕いて言うと、 次のような事件であったようだ。

 夜光時計の文字盤に 筆で「夜光塗料」を塗る 「職人」が、 「トリチウム」は無害なものなので、 時々 「穂先を 舐めて」 作業をしていたらしい。 7年半たったころ、 病状が出て、 死亡したのだそうだ。 

 トリチウムを含む水が、 「本当に 有害なのか、 どうか」、知りたいと思うのだが、 なかなか データーがない。 下のデーターなどは そういう中で 割と 信頼性があるものと思うが、 どのような 「害が発生」するのか、 ちょっと 解説までは 私には無理である。 少なくとも、 何らかの影響が出そうだ、 とまでしか 言えない。

  トリチウム水飼育 マウス

 本物の「水素」と まったく区別がつかない 「3重水素」(トリチウム)が 人間の体内に取り込まれた場合、 放射線を出す以外に 「重大な事が起きる」と 指摘する人もいる。 それは、 「水素」が 「ヘリウム」に変わってしまうことだと言う。 先に DNAのモデル図を示したが(水素のモデル図と併せて)、 その中の 白丸が水素原子なのだそうだ。 これを細胞分裂のとき 受け継いでいくことによって、 動物は 「成長」していく。 ところが、 ある日、 この水素原子が ヘリウムに変わってしまうと、 その結合を保てなくなる。と言うのだ。

 遺伝子の一部が 損なわれたからといって すぐに影響は出ないだろうが、 二代、三代後に どのような影響が出るか、 わからない、 と書かれている。 そして、 こういう 長期的な研究は 最近の「成果主義」 「効率主義」の中で 見向きされずに 研究が行われていないのだそうだ。 

 自然界では、 宇宙線によって 「最大年間7.4京Bq 生産されているだろうと推定されている。」 太古の昔からであるので、 同じ程度が ヘリウムに変わっていっており、 その割合は 一定であろう。 この程度の まれにある3重水素なら、 生物は その種を維持できるだろうが、 人が 人為的に 「軍事や原発」で 自然のトリチウム生成量をはるかに上回る人工トリチウムを毎年生成してきている。 これが、 どういう 影響を与えるのか、 はっきりと予測 (研究) したものは 残念ながらない。

 トリチウムが 「有害である」なら、 原発の稼動自体ができなくなる。 各国とも 規制せずに 放出しているのだから、 『有害』ということは、 絶対 認められない結論なのだろう。

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